
2025/10/1 ・ 約3分で読めます
更新日: 2026/9/27
スポーツジムは公営がコスパ最強!?1回数百円で利用でき、安さ・気軽さ・ほどよい緊張感が魅力。節約しながら体を鍛えたい方におすすめの方法をネコマサ流にご紹介します🐾
※2026年9月26日現在、ネコマサは完全都度払い制パーソナルジムに通っております。
以下の場合は例外とします。
・B'zの稲葉さんのように既に鍛え抜かれている方
・トレーナーさんから、より正しいフォーム(姿勢)や食事などを教わりたい方
・月額制ジムに「環境」「習慣化」「コミュニティ」といった付加価値を感じる方など
1.最寄りの市町村が運営するスポーツジム(センター)を探す。
2.利用条件(住所地制限など)を確認する。
3.初回講習があるかチェックし、必要な持ち物を用意する。
★安い
月額制ではなく、1回数百円で利用可能。
★施設
プールやスタジオなどが併設されている場合も。
★メンタル
1回ごとの支払いなので、「元を取らなきゃ...」と焦らずに済む。
いざ行けば他人の目線を感じながら頑張れる(自意識過剰ネコマサ)
★利用条件
住所地などの制限で利用できない場合や、初回に講習が必要な場合がある。
★設備
マシンや器具は会員制ジムに比べて少なめのことがある。
★フォーム
正しいフォームでトレーニングできていないと、効率が落ちることがある。
ネコマサは市営ジムを 600円 で利用していました。地域によっては 300円 という格安施設も。
ただし失敗談もあります。
月曜日が休館日だったジムに、曜日感覚を忘れて到着してしまった...
結果、GYM(ジム)で「筋トレ」ではなく「電車代の精算」という事務(ジム)処理だけして帰ったのです。
・消毒用タオルを持参必須の施設もあるので、忘れると追加料金100円くらいかかることも。
・水分補給用に水筒を持参すると経済的。プロテインを持ち込めばB'zの稲葉さんのようになれる!?
節約しながら体を鍛えるなら、公営ジムはかなりコストを抑えられます。
設備や条件に多少の制限はあるものの、「安さ」「気軽さ」「ほどよい緊張感」を得られるのが魅力です。
一方で、正しいフォームでトレーニングできていなければ、効率が落ちているかもしれません。フォームに不安がある方は、施設のスタッフさんやトレーナーさんに一度見てもらうと安心かもしれません。
今回の記事は、選択肢の1つとしてご検討いただけますと幸いです。
飛車いう…ではなく、かくいうネコマサは……本当は B’zのLIVE-GYM に行きたいのです。
ニャー!!!🐾
※価格・制度は2025年10月時点のものです
※料金は変更される可能性があるため、最新情報は公式サイトをご確認ください